第53回日本マススクリーニング学会学術集会では発表に際し、利益相反の開示が必要となります。演題の発表者は、学術発表のスライド、ポスターに利益相反状態(COI)の開示をお願いいたします。
*個人収益の場合は、前年の1月1日から12月31日まで。ただし、寄付金や企業からの受託等、産学連携活動に係る研究の場合は、前年4月1日から本年3月31日までの期間に置換しても可とする。
「日本マススクリーニング学会の定める利益相反に関する開示事項はありません」と論文の末尾に記入する。 もしくは本会の学術発表のスライド、ポスターに本文面を入れたものを提示する。
「日本マススクリーニング学会の定める利益相反に関する開示事項に該当したものを以下に開示する。
「(〇〇企業名)から(上記に該当する項目事項)がありました」と論文の末尾に記入する。もしくは本会の学術発表のスライド、ポスターに本文面を入れたものを1枚提示する。
*学術集会演題、機関誌投稿論文、いずれの場合も、個人収益の場合は、前年の1月1日から12月31日まで。ただし、寄付金や企業からの受託等、産学連携活動に係る研究の場合は、前年4月1日から本年3月31日までの期間に置換しても可とする。
*なお、原則としてCOI の表明は発表演題、論文の研究内容に関するものとする。
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